ブログ

BLOG

「インド山崎ですか?どっちのサンプルでした?」「エッ?」

こんな事言われて、違うサンプルを見せると困られますよね!

元々のインド山崎は、グレーの方で、その後緑の方もインド山崎として、みなさん売られているので、どちらのサンプルも揃えています。

もちろん!どちらもおつくり出来ます。

墓石の業界って、こんな分かりにくいことが、たびたび起こります。

だからって、勝手に名前を付けて販売するのは、良くないですね!

このインド山崎は業界で、それなりに知っている人ならわかります。

つまり比較ができますから、反則ではありません!